About

いつもありがとうございます。

いろいろなことは手探りばかり、なのですが。。
日々を支えあってくださる、すべてのコト、人、モノに感謝なのです。
とくに我が家のニャー。たび、ピナ。あとP
いつも小さなものづくりを支えてくださったり、見守ってくださったり、手にとってくださり、ほんとうにありがとうございます。

– 小さなinfo –

・Yuna「わたしと食卓展」に参加させていただきました。これからも、コツコツ精進できたらと思うばかり(2020、6月)

・Yunaさん(沖縄県 与那原町)に、布ライナーを追加で納品させていただきました(2020、6月)

シアタードーナツさん(沖縄市・「胡屋(ごや)」バス停すぐ・ミュージックタウン近く)に納品をしてきました。
あれこれ布ナプキン、その他オーガニックコットンを使用したもの、お茶パックは、Mサイズも新たにお届けしました。
(2020、3月)

少しブログに載せましたので、よかったらのぞいてみてください。
「シアタードーナツさんへお届け」

 

・Yunaさん(与那原町の素敵な暮らしの雑貨屋さん)に、布ナプキンやお茶パック、猫さんのふわふわストラップ、納品させていただきました。(2020、2月)

・「がじゅまるガーデン」(那覇のエコショップ)さんに、布ナプキンを中心に、少し納品してきました。(2020、1月)

 

いつも、小さなものづくり、応援いただきありがとうございます。

ちびちびトコトコ

沖縄・那覇の小さな工房にて、布ナプキンや布コモノなど、そっと暮らしに寄り添うもの、
ひっそり、コツコツ、製作しています。

作家が出会った生地・布たち

見えないところも、ていねいに

手のぬくもりが届くもの

ふっくらと長く愛されて使ってもらえるもの

小さな想いは、ものづくりで、コツコツカタチに

ちびトコの縫製糸は、主にフェアトレード・オーガニックコットン(NOC認証)を使用しています。
ゆっくりミシンを踏むことになりますが、ゆっくりていねいに作っています。

みなさんの「声」を聞きながら、製作を進めています。

 

布ナプキンについて

少しずつ、両面・オーガニックコットンの布ナプキンの製作も増えているところです。


「ちびトコ」の布ナプキンは、“肌に当たる面”は、糸、タグを含めオーガニックコットンを使用していますが、
“肌に当たらない”ショーツ側は、綿・綿麻などの中から、作家が出会った可愛い生地で製作しています。

15.11OCライナーtop-photo 本体ホルダー防水2015.7019
替えナプーネル生成り説明-3 替えナプーネル茶せつめい-3

 

(旧 ちくちくSato9)

以前のブログ→http://blog.goo.ne.jp/satoko9_tikutiku

2011年〜  沖縄へ 水上店舗2Fにて「ちくちくSato9」アトリエを持つ
2015年秋より、アトリエ名「ちびトコ」へ。
2017年春、水上店舗2Fからお引越し、新たな工房を那覇の端に移し、制作活動に集中する。
布モノ、布ナプキンの他、作家いしざきさとことして、制作・表現活動の幅を広げている。


2019年4月、イタリア・ボローニャ、2ヶ所にて作品展示
「布ナプキンのはなし」開催 (コーディネーター/ピエトロ・スコッザリ)

 

つくり手 布作家・ちくちく作家 designer , Artisan

Satoko Ishizaki いしざき さとこ (http://satokoishizaki.com)

パートナー(夫)は、Pietro Scozzari ピエトロ・スコッザリ(イタリア・ボローニャ出身)

・ピエトロさん、沖縄・那覇の素敵な映画館「桜坂劇場」の「桜坂市民講座」にて、「英語講座」などを担当しています。勉強をかね、時々、アシスタントとして参加・サポートをしています。
アトリエー猫!

 

〈Shopのinfo〉

〈布ナプキンなどのお取り扱い店〉

がじゅまるガーデン
(那覇市・浮島通り・那覇の大切なエコショップ)
壺屋やちむん通りのすぐ手前の「浮島通り」沿い。

 

シアタードーナツ
(沖縄市コザ・映画館、大好きなミニシアター)
コザミュージックタウン、すぐ近く。
「呉屋」バス停より5歩くらい

 

Yuna
(与那原市・素敵な雑貨店)
沖縄のものづくりの作品、暮らしに寄り添う雑貨が並んでいます。

 

うた種
(群馬県・中之条/雑貨・手芸・ドリンク)

小さな布もの雑貨などお届け。
時々、企画展も。

 

・Proots
(浦添市・港川・外人住宅エリアの沖縄の雑貨屋さん)
ちくちくの四角のコースター
店主さんに気に入っていただき、少しずつお届けしています。

 

・「市場の古本屋ウララ」
(那覇市牧志の市場)
縁あって、ウララさんとコラボの「本とウララとフクロウ」なブローチを制作いたしました。
本との出会いは人生と時々変えてしまう、旅で出会った本がタカラモノになる時があります。
那覇の市場にお立ち寄りの際は、古本、沖縄本との出会いも探しに、よかったら、古本屋ウララブローチも、見つけてあげてください。
(店主の著書『市場のことば、本の声』に、水上店舗時代のSatoko、登場していますね)

ちっぽけな一人、
できること、できないこと、ほんとうにちっぽけなばかり、
小さな種まきをコツコツとしかできませんが、
口ぐせは、ちびちびトコトコ…なばかりです。

いつも、本当に、ありがとうございます。