About

– 小さなinfo –

・2020年2月22日(土)・23日(日)
11:00-17:00
「サクラザカマルシェ」

那覇、国際通りからすぐ「桜坂劇場」前の希望ヶ丘公園にて。
ちびトコも、出店させていただきます。
布ナプキンがメインで、持っていけましたらと思っています。
ドキドキの布ナプキン、最初の一歩、はじめたいのコツ、続けるコツ、使い方、洗い方、
聞きに訪れてみてくださいね。

少し出歩くことが心配なことも多いので、無理せず、用心さんもしながら。。

※雨天中止

 

・2020、2月、Yunaさん(与那原町の素敵な暮らしの雑貨屋さん)に猫さんのふわふわストラップと布ナプキンも少し納品させていただきました。ニャ
・2020、1月、「がじゅまるガーデン」(那覇のエコショップ)さんに、布ナプキンを中心に、少し納品してきました。

・2019年秋、シアタードーナツさん(沖縄市・胡屋交差点すぐ)に追加納品をしてきました。
(いまだけ、ちびトココーナー、猫の「売り子」スタッフが4匹も滞在しています。
お近く寄りましたら、映画をみがてら、のぞいてみてくださいね)

いつも、小さなものづくり、応援いただきありがとうございます。

ちびちびトコトコ

沖縄・那覇の小さな工房にて、布ナプキンや布コモノなど、そっと暮らしに寄り添うもの、
ひっそり、コツコツ、製作しています。

作家が出会った生地・布たち

見えないところも、ていねいに

手のぬくもりが届くもの

ふっくらと長く愛されて使ってもらえるもの

小さな想いは、ものづくりで、コツコツカタチに

ちびトコの縫製糸は、主にフェアトレード・オーガニックコットン(NOC認証)を使用しています。
ゆっくりミシンを踏むことになりますが、ゆっくりていねいに作っています。

みなさんの「声」を聞きながら、製作を進めています。

 

布ナプキンについて

少しずつ、両面・オーガニックコットンの布ナプキンの製作も増えているところです。


「ちびトコ」の布ナプキンは、“肌に当たる面”は、糸、タグを含めオーガニックコットンを使用していますが、
“肌に当たらない”ショーツ側は、綿・綿麻などの中から、作家が出会った可愛い生地で製作しています。

15.11OCライナーtop-photo 本体ホルダー防水2015.7019
替えナプーネル生成り説明-3 替えナプーネル茶せつめい-3

 

(旧 ちくちくSato9)

以前のブログ→http://blog.goo.ne.jp/satoko9_tikutiku

2011年〜  沖縄へ 水上店舗2Fにて「ちくちくSato9」アトリエを持つ
2015年秋より、アトリエ名「ちびトコ」へ。
2017年春、水上店舗2Fからお引越し、新たな工房を那覇の端に移し、制作活動に集中する。
布モノ、布ナプキンの他、作家いしざきさとことして、制作・表現活動の幅を広げている。


2019年4月、イタリア・ボローニャ、2ヶ所にて作品展示
「布ナプキンのはなし」開催 (コーディネーター/ピエトロ・スコッザリ)

 

つくり手 布作家・ちくちく作家 designer , Artisan

Satoko Ishizaki いしざき さとこ (http://satokoishizaki.com)

パートナー(夫)は、Pietro Scozzari ピエトロ・スコッザリ(イタリア・ボローニャ出身、世界を旅してきた写真家)

・ピエトロさん、沖縄・那覇の素敵な映画館「桜坂劇場」の「桜坂市民講座」にて、『英語で、世界を知ろう』を担当しています。若干、渋めの、世界のニュースを知る講座。 時々、アシスタントとして参加・サポートをしています。
アトリエー猫!

 

〈Shopのinfo〉

・浦添市・港川Prootsさんへ、布作家いしざきさとこの、
「しかくのちくちくコースター」をお届けいたしました。
シンプルな、小さなちくちくの四角のコースター、お気に入りです。
湿気の強い沖縄に暮らすなかで生まれました。
店主さんに気に入っていただき、ひっそりお取り扱い頂いています。

 

・那覇の国際通りからすぐの素敵なカフェ「Lamp」さん(那覇市松尾)、
猫さんを応援したいの思いで、ネコさんのストラップたちを置かせていただいています。残り少なくなりまして、のお知らせがあり、コツコツ制作したコたち、少しずつですがお届けしました。パートナー・ピエトロさんの沖縄の猫チャリティーポストカードもあります(2019)
那覇にお立ち寄りの際は、素敵なカフェの空間も味わいながら、よかったら。

 

・那覇、「市場の古本屋ウララ」さん。
縁あって、ウララさんとコラボの「本とウララとフクロウ」なブローチを制作いたしました。本との出会いは人生と時々変えてしまう、旅で出会った本がタカラモノになる時があります。
那覇の市場にお立ち寄りの際は、古本、沖縄本との出会いも探しに、よかったら、古本屋ウララブローチも、見つけてあげてください。(店主の著書『市場のことば、本の声』に、水上店舗時代のSatoko、登場しています。)

ちっぽけな一人には、
小さな種まきをコツコツとしかできませんが、どうか、ちびちび、何かいいこと、未来につながりますように。。

いつも、本当に、ありがとうございます。