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– 小さな秋と冬のinfo –

・2019年11月17日(日)11:00〜17:00
「秋のサクラザカマルシェ2019」に参加予定です。
希望ヶ丘公園(那覇市牧志・桜坂劇場向かいの風の気持ちいい公園)


雨天中止

・11月23日(土)
群馬県「うた種」(中之条)での、「うた種もみじ祭」に、
ちびトコ・布作家 いしざきさとこのネコものたち、出張参加させていただきます。
「うた種もみじ祭」

関東近県の方、ぜひ、秋散歩がてら、よかったら訪れてみてください。

・12月、「オキナワマルクト」に、
「ヨーロッパ・ヴィンテージ・オキナワ」さんと参加いたします。(最初の1日のみ参加予定)

 

いつも、小さなものづくり、応援いただきありがとうございます。

ちびちびトコトコ

沖縄・那覇の小さな工房にて、布ナプキンや布コモノなど、そっと暮らしに寄り添うもの、
ひっそり、コツコツ、製作しています。

作家が出会った生地・布たち

見えないところも、ていねいに

手のぬくもりが届くもの

ふっくらと長く愛されて使ってもらえるもの

小さな想いは、ものづくりで、コツコツカタチに

ちびトコの縫製糸は、主にフェアトレード・オーガニックコットン(NOC認証)を使用しています。
ゆっくりミシンを踏むことになりますが、ゆっくりていねいに作っています。

みなさんの「声」を聞きながら、製作を進めています。

 

布ナプキンについて

少しずつ、両面・オーガニックコットンの布ナプキンの製作も増えているところです。


「ちびトコ」の布ナプキンは、“肌に当たる面”は、糸、タグを含めオーガニックコットンを使用していますが、
“肌に当たらない”ショーツ側は、綿・綿麻などの中から、作家が出会った可愛い生地で製作しています。

15.11OCライナーtop-photo 本体ホルダー防水2015.7019
替えナプーネル生成り説明-3 替えナプーネル茶せつめい-3

 

(旧 ちくちくSato9)

以前のブログ→http://blog.goo.ne.jp/satoko9_tikutiku

2011年〜  沖縄へ 水上店舗2Fにて「ちくちくSato9」アトリエを持つ
2015年秋より、アトリエ名「ちびトコ」へ。
2017年春、水上店舗2Fからお引越し、新たな工房を那覇の端に移し、制作活動に集中する。
布モノ、布ナプキンの他、作家いしざきさとことして、制作・表現活動の幅を広げている。


2019年4月、イタリア・ボローニャ、2ヶ所にて作品展示
「布ナプキンのはなし」開催 (コーディネーター/ピエトロ・スコッザリ)

 

つくり手 布作家・ちくちく作家 designer , Artisan

Satoko Ishizaki いしざき さとこ (http://satokoishizaki.com)

パートナー(夫)は、Pietro Scozzari ピエトロ・スコッザリ(イタリア・ボローニャ出身、世界を旅してきた写真家)

・ピエトロさん、沖縄・那覇の素敵な映画館「桜坂劇場」の「桜坂市民講座」にて、『英語で話そう、世界を知ろう』を担当しています。若干、渋めの、世界のニュースを知る講座。 時々、アシスタントとして参加・サポートをしています。
アトリエー猫!

 

〈Shopのinfo〉

・2019、9月いっぱい、浦添市・港川Prootsさんでの、「ぼくとねこ展」、布作家・いしざきさとこ、
ねこさんのもの、参加させていただきました。
本当にありがとうございました。

 

・那覇の国際通りからすぐの素敵なカフェ「Lamp」さん(那覇市松尾)、
猫さんを応援したいの思いで、ネコさんのストラップたちを置かせていただいています。残り少なくなりまして、のお知らせがあり、コツコツ制作したコたち、少しずつですがお届けしました。パートナー・ピエトロさんの沖縄の猫チャリティーポストカードもあります(2019.夏)
那覇にお立ち寄りの際は、素敵なカフェの空間も味わいながら、よかったら。

 

・那覇、「市場の古本屋ウララ」さん。
縁あって、ウララさんとコラボの「本とウララとフクロウ」なブローチを制作いたしました。本との出会いは人生と時々変えてしまう、旅で出会った本がタカラモノになる時があります。
那覇の市場にお立ち寄りの際は、古本、沖縄本との出会いも探しに、よかったら、古本屋ウララブローチも、見つけてあげてください。(店主の著書『市場のことば、本の声』に、水上店舗時代のSatoko、登場しています。)

 

・こちらの企画を、応援しています
「サンゴのスペシャリストから聞く、沖縄のサンゴ礁と海のはなし
-THE STORY OF CORAL REEF AND SEA IN OKINAWA」

→桜坂市民大学(桜坂劇場)の一室、会場いっぱいの方のご参加いただきました。
小さな種まきをコツコツとしかできませんが、どうか、未来につながりますように。。

いつも、本当に、本当に、ありがとうございます。